元祖・天才バカボン

バカボン一家と奇妙なキャラたちの不条理ギャグが炸裂!!

バカ田大学出身のバカボンのパパの辞書には常識という言葉はないらしい。バカボンのパパを中心に、素直だけど天然ボケの息子バカボン、美人のママ、天才のハジメちゃんといったバカボン一家と、近所の人々とが織り成す非常識な日常が繰り広げられる。この作品は原作者の赤塚不二夫氏が決定版と認め“元祖”をタイトルにつけたという自信作である。

配信エピソード

「ブタさんはとんかつなのだ」 「宝をうめてさがすのだ」
第1話
「もしもしカメよカメさまなのだ」 「ヤキモチの結婚記念日なのだ」
第2話
「わしは新聞にだまされたのだ」 「ユーレイさんコニャニャチハ」
第3話
「枯れ葉が散ると髪が散るのだ」 「望遠鏡でホシをとるのだ」
第4話
「チエノワ菌をはずすのだ」 「誰が食べたかおサカナさん」
第5話
「スポーツは空頭が一番なのだ」 「おまわりさんの趣味は大きいのだ」
第6話
「強盗殺人の予約なのだ」 「しゃっくりでネコになるのだ」
第7話
「川で鳥が釣れるのだ」 「夜なきソバ屋でもうけるのだ」
第8話
「二本立ての夢を見るのだ」 「秋はふかしイモをやくのだ」
第9話
「パパのそっくりさんはコントなのだ」 「ボーナスをつかまえよう」
第10話
「ネコがイヌになるのだ」 「お歳暮はソウジ鬼なのだ」
第11話
「わしらをだますなかれなのだ」 「わしはサンタクロースなのだ」
第12話
「忘年会は命がけなのだ」 「大晦日は大いそがしなのだ」
第13話
「今年も来ましたお正月さん」 「初夢で未来がわかるのだ」
第14話
「天才バカボンの劇画なのだ」 「天の雪をお待ちするのだ」
第15話
「家庭教師はまかせておくのだ」 「演説には背広がいるのだ」
第16話
「タコさんタコさん勉強するのだ」 「ゴミだらけは美しいのだ」
第17話
「うちの殿にはおへそがないのだ」 「わしは芥川賞をとるのだ」"
第18話
「わしもチョコレートをもらうのだ」 「知能指数は7百円なのだ」
第19話
「九官鳥は王子なのだ」 「イスはクルマなのだ」
第20話
「おまわりさんのバースデーなのだ」 「うらないはゲタであたるのだ」
第21話
「テッポー持って記事とりなのだ」 「キョーレツな香水なのだ」
第22話
「カゼをひくのも大変なのだ」 「バイオリンでゲゲゲのゲなのだ」
第23話
「死にたい人ほど生きるのだ」 「空手の天才のバカなのだ」
第24話
「わしの天才がバカになったのだ」 「絵かきさんは英語なのだ」
第25話
「ガンクツ王の復讐なのだ」 「サクラはちるちる人もちるのだ」
第26話
「賞金稼ぎ・子持ち狼なのだ」 「ネズミがわしをバカにした」
第27話
「天才バカボン・イン・アメリカ」 「遊びにきました土の中」
第28話
「ボロショイサーカスの天才児なのだ」 「ゆうかい犯はオカシなのだ」
第29話
「スキヤキ殺人事件なのだ」 「先生のセンセーショナルなのだ」
第30話
「わしは魔法使いなのだ(前編)」 「わしは魔法使いなのだ(後編)」
第31話
「天才ウナギイヌ登場なのだ」 「母の日はピストルにうたれるのだ」
第32話
「ウナギイヌが危ないのだ」 「ユカイカイカイキキカイカイなのだ」
第33話
「これがウナギイヌの正体なのだ」 「いやな雨でもほしくなるのだ」
第34話
「ウナギイヌの活躍なのだ」 「人助けは大変なのだ」
第35話
「パパのまねしたおまわりさん」 「ママのおムコをみつけるのだ」
第36話
「宇宙人をタイホするのだ」 「お酒のにおいをよこしなさい」
第37話
「夕やけこやけの旅ガラスなのだ」 「ゴルフだから海へ行くのだ」
第38話
「とられたスモウ返すのだ」 「シッチャカメッチャカの海水浴」
第39話
「催眠術の呪いなのだ」 「コケコッコはもうケッコーなのだ」
第40話
「ママの泣いてあかした夏の午後」 「キェンキャイキャキャキョンなのだ」
第41話
「おバケはほんとうにいるのだ」 「おとなはおとなとあそびなさい」
第42話
「カニボスと海の商売なのだ」 「イヌネコ化粧品のセールスマンなのだ」
第43話
「ブタの惑星」 「冷凍人間コニャニャチハ」
第44話
「天才ウナギおまわりさんなのだ」 「うらなう人の星の王子さまなのだ」
第45話
「ヤカンの三カン王なのだ」 「セイ子にマシ子にキャデラッ子」
第46話
「パパの西部劇なのだ」 「留守番パパのかんちがいなのだ」
第47話
「死んでもたばこはやめられないのだ」 「バカボンの絵日記大騒動」
第48話
「ウナギイヌのペンフレンドなのだ」 「夏のなごりの砂浜なのだ」
第49話
「バカボンをハクセイにするのだ」 「パパのナンマイダなのだ」
第50話
「不思議のクツで走るのだ」 「父と子は親子なのだ」
第51話
「お城とスイカをこうかんするのだ」 「パパはママにプロポーズなのだ」
第52話
「バカボンにヒゲがはえるか」 「ミイラの殿さまはどこいったのだ」
第53話
「ショートギャグでコニャニャチハ」 「モシモシお月さん今晩はなのだ」
第54話
「怪盗白雪先輩なのだ」 「天才ブタボンなのだ」
第55話
「パパの警察手帳なのだ」 「夢がホントになったのだ」
第56話
「アラビアンナイトの研究なのだ」 「えらい人になりたいのだ」
第57話
「ショートギャグでコニャニャチハ2」 「大金持ちのお坊ちゃまなのだ」
第58話
「バカシングのボクシングなのだ」 「タリラリラーンのとうがらしなのだ」
第59話
「なんと不思議なイスなのだ」 「石さん百万円なのだ」
第60話
「恐怖のデタラメレンズなのだ」 「バカタレ菌の天才なのだ」
第61話
「ショートギャグでコニャニャチハ3」 「おくさんこわいエントツこわい」
第62話
「お酒アニマルなのだ」 「鬼子とおじいさんなのだ」
第63話
「怪盗ネコ男なのだ」 「おおサンタパパなのだ」
第64話
「かくし芸のトックンなのだ」 「そうじとしょうじと習字なのだ」
第65話
「パパはめでたい日本一」 「四角い初夢よろしくなのだ」
第66話
「ショートギャグでコニャニャチハ4」 「パパの秘密結社なのだ」
第67話
「おとぎばなしがいっぱいなのだ」 「脱走犯人はかわいそうなのだ」
第68話
「氷はガラスなのだ」 「前略母ちゃんさま」
第69話
「雪さんコンコンなのだ」 「おまわりさんのシンマイなのだ」
第70話
「新婚ほやほやなのだ」 「ショートギャグでコニャニャチハ5」
第71話
「カッパの王さまなのだ」 「タコさんのマネージャーなのだ」
第72話
「イヌはニャンと鳴かないのだ」 「こどものまねはいけないのだ」
第73話
「凶悪犯人大追跡なのだ」 「ペットはだいじにかわいがるのだ」
第74話
「レレレのおじさんの意外な過去なのだ」 「ショートギャグでコニャニャチハ6」
第75話
「おまわりさんと旅をするのだ」 「おどろ木ももの木不思議な木」
第76話
「パパはクイズの天才なのだ」 「タイムマシンで先祖にあうのだ」
第77話
「バカ田大学想い出日記」 「本官さんの結婚なのだ」
第78話
「恐怖の無責任先生」 「陸でボートをこぐのだ」
第79話
「タマゲタのゲタなのだ」 「夢人間アラジンくん」
第80話
「ともだちはライバルなのだ」 「本官さんは金しだい」
第81話
「子供の日はわしの日なのだ」 「おみやげなんてアロハオエ」
第82話
「パパの履歴書なのだ」 「なんでもくっつく説なのだ」
第83話
「怠け菌は笑い殺すのだ」 「命の恩人には弱いのだ」
第84話
「おまわりさんの身替りはつらいのだ」 「恐怖の反対人間なのだ」
第85話
「恐怖のお医者さんなのだ」 「笑って笑って大作戦」
第86話
「有名人には弱いのだ」 「借りは返すのだ」
第87話
「交番ジャックなのだ」 「掃除人形をつくるのだ」
第88話
「おまわりさんはUFOなのだ」 「ないしょのパパの日」
第89話
「爆弾男をさがすのだ」 「母をたずねて三千円」
第90話
「アサガオさんコニャニャチハ」 「ドロボウ前の男なのだ」
第91話
「恐怖のいそぎ人間なのだ」 「元祖天才モデルなのだ」
第92話
「ゴの勝負のユーレイなのだ」 「陸で魚を釣るのだ」
第93話
「やせたやせた夏やせなのだ」 「殺人会議を開くのだ」
第94話
「バカボンの宿題なのだ」 「ピストル撃てないおまわりさん」
第95話
「骨をとるのはホネなのだ」 「元祖日本世界昔ばなし」
第96話
「スケジュールの天才なのだ」 「恐怖の特急バスなのだ」
第97話
「怪奇スターがいっぱいなのだ」 「海水浴のおフロなのだ」
第98話
「ガマンで勝負なのだ」 「ミミズはペットの王様なのだ」
第99話
「たまには外で食事をするのだ」 「フラダンスの犬なのだ」
第100話
「十年振りの人なのだ」 「パパの大安売りなのだ」
第101話
「お手伝いさんで親孝行なのだ」 「本官さんの赤ちゃんなのだ」
第102話
「さよならでコニャニャチハ(前編)」 「さよならでコニャニャチハ(後編)」
第103話

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