00:00:00
00:00:00
00:00:00

連続再生

このエピソードは現在視聴できません

別の端末から動画の再生を確認しました。
1つのアカウントで同時に再生できない為、
動画の再生を停止します。

再生開始から長時間経過した為、
視聴を停止しました。
リロードして再度再生して下さい。

お使いのブラウザでは
VRコンテンツをサポートしておりません。

視聴権限が無い為、
連続再生を停止します。

レンタルする画質を選択してください

このエピソードは現在視聴できません

別の端末から動画の再生を確認しました。
1つのアカウントで同時に再生できない為、
動画の再生を停止します。

レンタルする画質を選択してください

第4話

「ボタンはたいせつなの毛?」「はしれゴンじろー!」

※視聴期限についてのご注意
レンタル後、30日以内にご視聴ください。
初めての再生から48時間以内は何度もご視聴いただくことが可能です。
※ 30日を過ぎてからのご視聴はできませんのでご注意ください。
※ 再生開始後、48時間でレンタルの視聴権利が切れ、それ以降のご視聴はできませんのでご注意ください。

このエピソードは現在視聴できません

「ボタンはたいせつなの毛?」
公園で昼寝をしていたゴンじろーは野良猫にボタンを取られ、いつものような人のかたちをキープできなくなってしまう。お母さんに新しいボタンを着けてもらおうと提案するマコトだったが、「あれは大切なボタンだから…」と渋るゴンじろー。自分との思い出のボタンを大切にしてくれていると感動したマコトは、野良猫からボタンを奪い返すことを決意する!!

「はしれゴンじろー!」
登校中、宿題を家に忘れてきたことに気付くマコト。このままでは「宿題やったけど家に忘れました」と超ベタな言い訳をしなければならず、さらに『あごたわし』は確実に免れない。困るマコトを助けたいゴンじろーは、マコトを先に行かせ、ひとり宿題を取りに戻る。提出時間までにマコトに宿題を届けたいゴンじろー。しかし途中、数々の災難がゴンじろーに降りかかる!ゴンじろーは無事、宿題を届けることができるのか?
  • このエントリーをはてなブックマークに追加