00:00:00
00:00:00
00:00:00

連続再生

このエピソードは現在視聴できません

別の端末から動画の再生を確認しました。
1つのアカウントで同時に再生できない為、
動画の再生を停止します。

再生開始から長時間経過した為、
視聴を停止しました。
リロードして再度再生して下さい。

お使いのブラウザでは
VRコンテンツをサポートしておりません。

視聴権限が無い為、
連続再生を停止します。

レンタルする画質を選択してください

このエピソードは現在視聴できません

別の端末から動画の再生を確認しました。
1つのアカウントで同時に再生できない為、
動画の再生を停止します。

レンタルする画質を選択してください

第2話

「へやのそうじはケケケの毛~」「オイラってつよいの毛?」

※視聴期限についてのご注意
レンタル後、30日以内にご視聴ください。
初めての再生から48時間以内は何度もご視聴いただくことが可能です。
※ 30日を過ぎてからのご視聴はできませんのでご注意ください。
※ 再生開始後、48時間でレンタルの視聴権利が切れ、それ以降のご視聴はできませんのでご注意ください。

このエピソードは現在視聴できません

「へやのそうじはケケケの毛~」
ゴンじろーが散らかすのもあいまって、マコトの部屋は気づけばひどい散らかり様に。お母さんにも部屋を片付けなさいと言われたマコトは、ゴンじろーと部屋の掃除を始める。途中ゴンじろーが『おしっ毛』『うん毛』を出すハプニングもあり余計に散らかる部屋。掃除機も壊れてしまい、いよいよ困ってしまったマコト。その様子を見たゴンじろーは……。

「オイラってつよいの毛?」
体育のバスケの練習のため、誕生日にもらったバスケットボールで公園に練習をしにきたマコトとゴンじろー。ゴンじろーは変毛(へんげ)を駆使し、マコトのシュートを寄せ付けない。「無敵」とマコトに言われ得意げになるゴンじろーだったが、直後、ゴンじろーの弱点が次々と発覚!?自分は水にも火にもハサミにも弱いとわかり落ち込むゴンじろー。そんな時、公園の焚き火の火が木々に燃え広がる現場に直面した二人は……。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加