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第12話

いってらっしゃいませ 立派な漫画家さまたち

※視聴期限についてのご注意
レンタル後、30日以内にご視聴ください。
初めての再生から48時間以内は何度もご視聴いただくことが可能です。
※ 30日を過ぎてからのご視聴はできませんのでご注意ください。
※ 再生開始後、48時間でレンタルの視聴権利が切れ、それ以降のご視聴はできませんのでご注意ください。

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前編の掲載が高評価との連絡を受け喜んだ。後編を提出すると編沢にコテンパンにされてしまうという夢を見て焦るかおす。ふとカレンダーを見ると退寮日と締め切りが重なっていた(あと10日)。寮母さんに呼ばれ寮の外でみんなで記念撮影をする。かおすが悩んでいるのを心配しながら、みんなは各々の都合でかおすを残し帰省した。一人残されたかおすは寂しさや孤独によって中々ペンが進まないでいた。すると三日後突然日にちを間違えかおすの母が迎えに来てしまった。母はかおすの心情を理解し帰ってきても良いと優しく提案するが、しかしやりきるまで帰れないと母を帰すかおす。母が帰り部屋でネームと向き合っていると心配している3人からメッセージが届きかおすは号泣、それが糧となりネームを書き終え提出する。これまでの一年を振り返りつつ帰りの新幹線へ。車内で電話が入りいつもきつい編沢からとうとう褒めてもらえ、涙する。更に寮母さんから以前の集合写真が送られ自分が素晴らしい環境にいたことを実感。
数か月後再び入寮の日が来てみんなと笑顔で再開するかおすであった。
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