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第10話

みちるばっかり愛されてずるい

※視聴期限についてのご注意
レンタル後、30日以内にご視聴ください。
初めての再生から48時間以内は何度もご視聴いただくことが可能です。
※ 30日を過ぎてからのご視聴はできませんのでご注意ください。
※ 再生開始後、48時間でレンタルの視聴権利が切れ、それ以降のご視聴はできませんのでご注意ください。

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とうとうクリスマスが来た。琉姫は恋人関係の行事になると漫画と現実のギャップによりネームから逃げていた。暗い気分のまま部屋へ帰るとサプライズ誕生日会が行われた。琉姫は誕生日だったのを忘れていたが翼のおかげでみんなから祝ってもらえた。そしてクリスマスが終わり年末になり寮のみんなも帰省しようとしていた。かおすが親に連絡すると親はなんとハワイ旅行に。そこで急遽翼の帰省についていくことにしたのだった。翼は極端に嫌がった、なぜなら翼の家はお金持ちであり、翼お嬢様といわれていた。翼の母は厳格であり自分の理想を翼に押し付け翼は帰省の時だけお嬢様のふりをした。かおすもお嬢様らしく努めるが無理だった。寮に戻る頃には翼はしっかりお嬢様に戻ってしまいかおすによって元の翼に戻った。年始みんなで神社へ行き絵馬を書き参拝をし寮に帰ると寮母さんが焼き芋を用意してくれていた。枯葉の代わりにボツネームを燃やし当然かおすは一番貢献した。ぼつやきいもは好評だったのである。
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