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舞台「御茶ノ水ロック -THE LIVE STAGE-」千穐楽公演

※視聴期限についてのご注意
レンタル後、30日以内にご視聴ください。
初めての再生から48時間以内は何度もご視聴いただくことが可能です。
※ 30日を過ぎてからのご視聴はできませんのでご注意ください。
※ 再生開始後、48時間でレンタルの視聴権利が切れ、それ以降のご視聴はできませんのでご注意ください。

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御茶ノ水で活動をするバンド・DYDARABOTCH。ボーカルである片山始(佐藤流司)は母の死をきっかけに兄・亮(染谷俊之)とスレ違い疎遠に。その亮がDYDARABOTCHのライバルバンド・The DIE is CASTのプロデューサーとして始の前に現れたことで物語は大きく動き出す。

妨害工作にも負けず「BUZZ ROCK FUTURE」のステージに立ち、兄への想いを綴った「TRIPLET」を歌った始はようやく兄・亮と和解。
インディーズバンドの最高峰を決めるこのライブイベントの優勝は亮がプロデュースする、SHO(崎山つばさ)がボーカルを務めるThe DIE is CASTが獲得し、始率いるDYDARABOTCHは準優勝に。そんなイベントの直後、亮の元へやってきたのは彼がかつて所属していた伝説のバンド・THE CROWのボーカル・桐山純哉(荒木宏文)。桐山の登場に表情を曇らせる亮。その頃、DYDARABOTCHはどんどん人気かあがっていくThe DE is CASTに追いつけ、とばかりにデモテープを持ってアポイントなしの売り込み作戦を決行する。門前払いが続く中、始たちが出会ったのはーー。
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