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第3話

プニプニポヨンですね

※視聴期限についてのご注意
レンタル後、30日以内にご視聴ください。
初めての再生から48時間以内は何度もご視聴いただくことが可能です。
※ 30日を過ぎてからのご視聴はできませんのでご注意ください。
※ 再生開始後、48時間でレンタルの視聴権利が切れ、それ以降のご視聴はできませんのでご注意ください。

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編沢にネームを見てもらっているかおす。以前食べたクレープを押し出した作品だったが擬音が気持ち悪くボツに。。そこへ琉姫と小夢がきて、なぜかおすが女子高生をうまく表現できないかとを考える。するとかおす自身が女子高生になりきれてないことが判明。服装がダサいことを注意されファッションショーが始まった。また次の日かおすが帰宅すると寮母さんが先日かおすが拾ってきた猫(にゃおす)に帽子を作ってくれていた。そして部屋へ帰ると小夢と琉姫がいやらしい声を出していた。恐る恐る覗くかおす。すると琉姫のために小夢がポージングをしていた。かおすも参加していると小夢の豊満な体の話題になり胸をどう大きくするか話し合う三人ご飯が重要だと結論づくが翌朝かおすと小夢が朝ご飯を食べていない問題が取り上げられる。かおす達の担任虹野さんとの飲み会を断ってまで、二人の好みに合わせ寮母さんが工夫を凝らしおいしい食事によってかおすの体調不良も改善された。改めてネームを提出するがクレープの擬人化はやはりボツになり悲しむかおすであった。
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